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    <title>工務店専門ホームページ作成 SEO対策</title>
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    <updated>2008-05-29T11:35:03Z</updated>
    <subtitle>千葉県柏市,松戸市,我孫子市,ホームページ作成,SEO対策</subtitle>
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    <title>成約率を上げるためのアクセス解析</title>
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    <published>2008-02-13T03:29:54Z</published>
    <updated>2008-05-29T11:35:03Z</updated>

    <summary>こんにちは！皆さんはお問い合わせしてきたユーザーの動向を把握してから追跡していま...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[こんにちは！<br /><br />皆さんはお問い合わせしてきたユーザーの動向を把握してから追跡していますか？<br /><br /><u>動向を把握していないとどのようなユーザーか分からないまま追跡することになり、成約率が下がってしまいます。<br /><br /></u>ユーザーの動向というのはサイト内での動きになります。<br />サイト内の動きはアクセスログを見ることで分かります。<br /><br />例えば、サイトに入ってきていきなり土地情報に入り、様々な土地を見ていれば土地に興味があるユーザーということがわかりますよね。<br />見ている土地情報からどんな土地を希望されているかも予測できます。<br />駅近とか駅から遠くても広い土地がいいとか。<br /><br /><u>こういったことが事前に分かると、土地に強い営業マンを配置したり、さらに興味を持たせる資料を同封するなど成約を上げるための対策が打てるわけです。<br /><br /></u>ここで注意していただきたいのが、この判断は社長やマネージャーなどのトップマネジメントでないとできないということです。<br />ホームページ担当の社員ではなかなかできないのです。<br /><br />なので、私がホームページを制作する場合は必ずトップマネジメントを打ち合わせに入れてもらっています。それによってホームページからお問い合わせがあった後の成約までしっかり追跡してもらえるからです。それには事前情報が非常に大切。<br /><br />皆さんも成約率を上げるために、お問い合わせがあった場合はまずアクセスログでどんなお客様か把握してから追跡しましょうね！(^.^) ]]>
        
    </content>
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    <title>写真がない場合は...　どうする？</title>
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    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2007://1.114</id>

    <published>2007-11-27T06:56:33Z</published>
    <updated>2008-04-15T01:33:15Z</updated>

    <summary>     本日、工務店社長よりいただいたお問い合わせのお話です。        ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<p>
    本日、工務店社長よりいただいたお問い合わせのお話です。<br />
    <br />
    <br />
    <strong><font color="#FF0000" size="4">「ホームページ作るときの写真がないんだけど、どうすればいいかな...？」</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    結構多いんですよね、このお問い合わせ。^^;<br />
    <br />
    ホームページを作ろうと考えている工務店さんからいただくご質問のベストテンに入ります。<br />
    思ってる以上に写真を撮っていない工務店さんが多い。<br />
    <br />
    「別にデジカメで撮った写真じゃなくても良いんですよ。プリントしたものでも良いです。過去に撮ったものでも良いんですけどありませんか？」<br />
    <br />
    それでも写真がないんです。本当に撮っていないんです。<br />
    <br />
    そう言う工務店さんは"口コミ"で顧客からの紹介客を相手にしているところが多いです。<br />
    <br />
    紹介客は<br />
    <br />
    <strong>顧客の家を見てどんな家が建てられるか分かっている ＝ 実物見てるから施工事例の写真が必要ない</strong><br />
    <br />
    というケースがほとんどなので、工務店さん自身も今までお客様に施工例写真を見せることがなかったので、写真を撮っていないんですね。<br />
    <br />
    <br />
    <strong><font color="#FF0000" size="4">じゃあ、</font></strong><strong><font color="#FF0000" size="4">写真がないときはどうするか？</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    <strong><font size="4">写真を撮るしかないですね。ないものは作るしかない。。^^;</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    そうお話すると、大抵<br />
    <br />
    「建てて結構たってるから今さら撮りに行きづらい。」<br />
    <br />
    という答えが返ってきます。<br />
    そうですよね。建ててから半年後に「写真撮らせてください。」というのは言いづらいですよね。<br />
    <br />
    そういった場合は、<strong><font color="#FF0000" size="4">写真を撮れるものから始める</font></strong>のが良いと思います。<br />
    施工例だけがお客様の購入意思決定につながるわけではありません。<br />
    <br />
    <br />
    例えば<br />
    <br />
    <font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><strong>社長の顔写真</strong></font><br />
    社長が顔を見せれば、お客様も安心します。<br />
    <br />
    <font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><strong>スタッフの顔写真</strong></font><br />
    こちらも同様です。プロフィールを載せればさらに効果がアップします。<br />
    <br />
    <br />
    もし、施工中の現場があれば<br />
    <font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><strong>建築中の現場写真</strong></font><br />
    でも良いです。<br />
    建ててからでは分からない構造のポイントを日記として見せることもできます。<br />
    <br />
    <br />
    それ以外にも<br />
    <font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><strong>チラシ</strong></font><br />
    っていうのもありです。<br />
    注意していただきたいのは<br />
    「チラシの内容を見せるために掲載する」<br />
    のではなく<br />
    「私たちの建てる家を多くの方に知っていただきたいと思ってチラシを配っています」<br />
    というように、「こんなチラシを配っていますよ。」というイメージで載せることです。<br />
    チラシの内容を見せていたらただの売り込みですからね。<br />
    <br />
    それ以外にも<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><strong>保証書</strong></font>など、考えてみると結構撮影できるものってあると思います。<br />
    <br />
    まずは、あるものを上手く活用してホームページ作りの第一歩を踏み出すのが良いと思います。(^.^)
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>トップページを目立たせたくてお悩みの方に</title>
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    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2007://1.113</id>

    <published>2007-11-26T06:53:17Z</published>
    <updated>2008-04-23T18:02:18Z</updated>

    <summary>     ホームページの顔になるのがトップページです。          多くの...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<p>
    ホームページの顔になるのがトップページです。<br />
    <br />
    多くの社長さんが<br />
    <br />
    <font color="#FF0000" size="4"><strong>「トップページを目立たせたいんだけど。」<br /></strong></font><br />
    とご相談してきます。<br />
    <br />
    <br />
    「なぜトップページを目立たせたいんですか？」<br />
    <br />
    とお聞きすると、大抵<br />
    <br />
    「他のホームページとは違うものに見せたいから。」<br />
    <br />
    という返答が返ってきます。<br />
    <br />
    <br />
    トップページでお客様をつかもうと考えているわけです。<br />
    これはとても大事なことですね。<br />
    <br />
    <br />
    そこで<br />
    <br />
    「どういうふうに目立たせようとお考えですか？もし、こうしたいというイメージがあったら教えてもらえますか？」<br />
    <br />
    と聞いてみると<br />
    <br />
    <br />
    <strong>「ん?、そうだねぇ?。まず、動きを出したいね。よくあるような動画でバーンと家の写真かなんかが動いてるような感じかなぁ。」</strong><br />
    <br />
    という感じです。<br />
    <br />
    <br />
    さすがにボタンがチカチカしているような「なんだか動きがあって楽しそう」という一昔前のものを要求してくる社長さんは減ってきましたが、最近はこの動画、つまり"<strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" size="4">イメージ</font></strong>"を要望されている方が多くなってきました。<br />
    <br />
    ハウスメーカー、パワービルダー等、大手の会社は、トップページにカッコイイ家の写真や動画を入れて統一イメージを打ち出しています。洗練された感じが伝わってきます。<br />
    <br />
    それを見て「我々もキレイなイメージにしたほうが良いんじゃないか？ホームページはそれが良いんだ。」と思っているのではないかと思います。<br />
    <br />
    <br />
    カッコイイホームページ。<br />
    <br />
    <br />
    悪くないですよね。<br />
    <br />
    <br />
    作った我々は「デザインも良くてなかなか良いものができた！これでお客様も問い合わせしてくれるだろう。」と思ってしまいます。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
    <strong><font color="#FF0000" size="4">しかし、これでは反応を期待できません。<br />
    <br />
    <br /></font></strong><br />
    なぜでしょうか？<br />
    <br />
    <br />
    <br />
    <strong><font size="4">お客様が望んでいるのは「自分の得する情報」だからです。</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    イメージを載せると反応が取れないと言っているわけではないので誤解しないでくださいね。<br />
    <br />
    イメージも重要な情報です。<br />
    <br />
    ただし、それだけでは足りないんです。<br />
    <br />
    <br />
    ちょっと考えてみてください。<br />
    <br />
    <br />
    今まで自分の会社で建ててくれたお客様から<br />
    <br />
    「ハウスメーカーが建てるようなキレイなイメージの家にして欲しい。」<br />
    <br />
    等の要望がありましたか？<br />
    <br />
    <br />
    もし、ここで自信を持って「はい」と答えられる社長さんがいましたら、この先は読まずにイメージ重視のトップページにしてください。<br />
    <br />
    しかし多くの場合、お客様が皆さんの会社を選んだ理由は<br />
    <strong><br />
    「予算があまりなかったけど、親切に対応してくれそうだったから。」</strong><br />
    <br />
    とか<br />
    <br />
    <strong>「二世帯住宅建てるなら○○工務店さんだって聞いたから。」</strong><br />
    <br />
    ではないでしょうか？<br />
    <strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" size="4"><br />
    <br />
    大手とは違う「安心」</font></strong>があったからではないでしょうか？<br />
    <br />
    <br />
    だからトップページには<br />
    <br />
    <br />
    「なぜお客様が自分の会社を選んでくれたか？」<br />
    <br />
    という質問に答えるための情報が必要なのです。<br />
    <br />
    <br />
    大手の場合は、既にある程度の情報があるので<br />
    <br />
    <strong>キレイなイメージの家を見る　→　いいなぁ　→　もっと見てみる</strong><br />
    <br />
    という流れ。<br />
    <br />
    <br />
    最初からそういうイメージを見るためにサイトを訪れているから起こりうる流れです。<br />
    <br />
    <br />
    中小企業の場合、同じことをやろうとすると<br />
    <br />
    <strong>キレイなイメージの家を見る　→　どんなところが建ててるの？　→　ん?、よく分からないなあ...　→　「戻るボタン」で検索エンジンに戻る</strong><br />
    <br />
    という流れになるんです。<br />
    <br />
    <br />
    アクセス解析をしてみれば分かります。<br />
    <br />
    始めにどんな工務店か分かってもらわないと先に進まないんです。<br />
    <br />
    <br />
    つまり、<a title="" href="pr.html" target="_blank">耐震のPR</a>でもお話した<br />
    <br />
    <strong><font size="4">（1）お客様に自分がどんな人間なのか知ってもらう</font></strong><br />
    <br />
    <strong><font size="4">　　　　　↓</font></strong><br />
    <br />
    <strong><font size="4">（2）お客様に安心してもらう</font></strong><br />
    <br />
    <strong><font size="4">　　　　　↓</font></strong><br />
    <br />
    <strong><font size="4">（3）住宅イメージがお客様にとどく</font></strong><br />
    <br />
    という流れを作る。これはトップページでも同じ。（3）からでは届かない。<br />
    <br />
    <br />
    イメージだけだと、どうしてもウソ臭いんですね。<br />
    <br />
    「本当にこんな家建ててるの？」と思われてしまいます。<br />
    <br />
    トップページでも"<strong><font color="#FF0000" size="4">自分がどんな人間なのかを知ってもらう</font></strong>"ことから始めること、そこにイメージをプラスすることによって、より良い反応が得られると思います。(^.^)<br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ホームページを制作する前に考えること</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.typography.jp/column/builder/post_39.html" />
    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2007://1.112</id>

    <published>2007-09-25T06:50:43Z</published>
    <updated>2008-04-15T01:26:39Z</updated>

    <summary>工務店さんのホームページを毎日作っていて、お電話でお話する機会が多いのですが、そ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<p>工務店さんのホームページを毎日作っていて、お電話でお話する機会が多いのですが、その際に<br />
<br />
「なぜホームページを作ろうと思われたのですか？」<br />
<br />
と聞いてみてるんですね。<br />
<br />
<br />
そうすると<br />
<br />
「ホームページ見るのは当たり前の時代でしょう。」<br />
<br />
とか<br />
<br />
「他も持ってるからね。」<br />
<br />
というようなご返答をいただきます。<br />
<br />
<br />
「なるほど、そうですね。ところで<strong><font color="#FF0000" size="4">ホームページの目的はなんですか？</font></strong>　」<br />
<br />
と聞いてみると<br />
<br />
「ん?、ホームページでお客さんが取れるとは思っていないんだけど、見たお客さんにウチのこと知ってもらえれば話につながるかもしれないじゃない。だから、とりあえず持ってればいいんだよ。」<br />
<br />
というような答えですね。<br />
<br />
<br />
そういったケースも考えられなくないですけど、ちょっと難しいかな？と思ってしまいます。<br />
<br />
まずは、ホームページの目的が大切です。<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#FF0000" size="4">目的によってホームページの内容が変わってきます。</font></strong><br />
<br />
目的がないと、どうしてもカタログ的なホームページになってしまいます。<br />
<br />
カタログではお客様からの反応が取りづらい。<br />
<br />
<br />
<strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">お客様はいろいろな会社のホームページを見て、比較検討しています。</font></strong><br />
<br />
認知してもらう程度のホームページでは、お客様は他社のホームページを見てそちらに傾いてしまいます。<br />
<br />
そうならないように、ホームページを作る際にはまず“目的”を持って始めることが大切です。(^.^)</p>]]>
        
    </content>
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    <title>福井のリフォーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.typography.jp/column/seo/post_37.html" />
    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2006://1.109</id>

    <published>2006-10-07T17:58:10Z</published>
    <updated>2008-04-16T16:03:19Z</updated>

    <summary>福井のリフォーム需要を見てみる。 福井のリフォームにもつながる福井県の総住宅数は29万2900戸。福井県の総世帯数を3万8700戸上回っている。まだまだ空家があるってこと。空家をリフォームして福井のリフォームを促進できそう。福井のリフォームにもつながる福井県の空家はここ5年で1万戸増えている...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<font size="4"><strong>福井のリフォーム需要を見てみる。</strong></font><br />
<br />
<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>にもつながる福井県の総住宅数は29万2900戸。福井県の総世帯数を3万8700戸上回っている。
まだまだ空家があるってこと。空家をリフォームして<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>を促進できそう。<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>にもつながる福井県の空家はここ5年で1万戸増えている。福井市を含め福井県を離れている人が増えているのか？？みんな戻ってこぉ〜い！<br />
<br />
<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>につながる空家の内訳を見ると、賃貸住宅が半数をしめている。賃貸住宅は福井市など主要都市に集中していると考えられるので福井市でリフォームを行うとしたら、賃貸住宅オーナー向けの提案型リフォームということも考えられるのでは？<br />
<br />
<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井市リフォーム</a>につながる居住世帯のある25万2500戸を考えると、建築基準法の改正された1981年以前の<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>の対象となる住宅が住宅が半数をしめるので、<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>ではそのような住宅向けに「耐震リフォーム」などが考えられる。<br />
<br />
また、<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>として一番の候補先となる福井県の一戸建は19万5800戸、マンションリフォームの対象ともなるマンションは4万7300戸ある。最近ではマンションリフォームも考えられる。<br />
<br />
持ち家が76.1％をしめるので、リフォームも個人対象が主。重要な水洗化は福井県では88.6％。全国平均値とほぼ同じ値。水まわりの設備の耐用年数はおおむね15年程度。電化製品等のスペア部品保持期間は8年だそうだ。なぜ8年かって？そう、電化製品に使われているハンダが8年で錆びてしまうからだそうだ。だからそれ以上は保証できない。住宅に話を戻すと、<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>も水まわりリフォームとして期待できそう。高齢者に配慮した手すり等の設備はまだまだ既存住宅の半数にしか設置されていないので、<a href="http://www.fukui-reform.com" target="_blank">福井のリフォーム</a>としても今後のきっかけとして使えそうだ。]]>
        
    </content>
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    <title>耐震住宅のPRだけじゃ足りないんです</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.typography.jp/column/builder/pr.html" />
    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2006://1.110</id>

    <published>2006-09-28T06:41:06Z</published>
    <updated>2008-04-16T16:02:36Z</updated>

    <summary>「これって逆効果だよなぁ...。」               最近の住宅チラシ...</summary>
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    </author>
    
        <category term="builder" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#FF0000" size="4">「これって逆効果だよなぁ...。」</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    最近の住宅チラシを見ていてそう思いませんか？<br />
    <br />
    「何が？」って？？<br />
    <br />
    "耐震のPR"についてです。<br />
    <br />
    耐震偽装問題で今のお客様は家を建てるのが不安で不安でしょうがないと思うんですよね。<br />
    そこに「<strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" size="4">当社は安心の高耐震住宅です</font></strong>」とか「<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" size="4"><strong>壁倍率3倍</strong></font>」なんてコピーが使われている。<br />
    <br />
    <br />
    <strong><font color="#FF0000" size="4">これって逆効果ですよね。</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    「耐震偽装問題でお客様が不安になっているのに耐震のことPRして何がいけないんだぁ?！！」<br />
    と思うかも知れませんが、お客様が不安になっているのは"偽装"についてです。"<font color="#FF0000" size="4"><strong>だまされたくない</strong></font>"ってことです。<br />
    "耐震"や"住宅スペック"ではない。<br />
    そこを間違えてチラシやホームページでPRしてしまう。<br />
    そうするとどうなるか？<br />
    「ウチの住宅は耐震住宅だから安心ですよ。」と言っているチラシがよけい<font color="#FF0000" size="4"><strong>ウソ臭く感じる</strong></font>。<br />
    <br />
    ただ、勘違いして欲しくないのは「"耐震"をPRしちゃだめですよ。」ってことではないですからね。<br />
    "耐震"はPRしなくちゃいけないと思うんです。ただ、それだけじゃ足りない。<br />
    耐震偽装問題も安心だと思われていた第三者機関がからんでいたんですからね。お客様は何を信用して良いか分からない。。<br />
    <br />
    それがブランドのある大手ハウスメーカーだったら"耐震"をPRするだけでも、話は別ですよ。<br />
    「あんなこともあったんだから、より耐震に力を入れてるだろう。やっぱ建てるならハウスメーカーが安心だ。」ってお客様の心って動くんです。なんの根拠もなくね。それがブランド。<br />
    <br />
    <br />
    <font color="#FF0000" size="4"><strong>じゃあ、中小企業の皆様はどうすれば良いのか？</strong></font><br />
    <br />
    <br />
    <strong><font size="4">「私は皆様をだますような人じゃありませんよ。」</font></strong><br />
    <br />
    <br />
    ってことを教えてあげる。まず、お客様に自分たちを信用してもらう。関係をつくる。社長が語る。会社の姿勢を見てもらう。<br />
    そしてお客様に安心してもらってから、始めて耐震の話をする。<br />
    <br />
    <strong>（1）お客様に自分がどんな人間なのか知ってもらう<br />
    　　　　　↓<br />
    （2）お客様に安心してもらう<br />
    　　　　　↓<br />
    （3）耐震の話がお客様にとどく</strong><br />
    <br />
    って順番なんです。<br />
    いきなり（3）で安心させようとするからお客様に届かないんですね。<br />
    <br />
    <br />
    商売をするときは物に焦点を合わせるのではなくて人に合わせる。<br />
    <br />
    人に合わせるとは"<strong><font color="#FF0000" size="4">お客様の感情に合わせる</font></strong>"こと。<br />
    お客様の感情に合わせてチラシやホームページを考えれば、皆様もより良い反応が得られるんじゃないでしょうか。(^.^)]]>
        
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    <title>柏市の美容室・理容室｜ケンジ</title>
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    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2006://1.108</id>

    <published>2006-02-20T05:48:24Z</published>
    <updated>2008-04-15T01:26:37Z</updated>

    <summary>「千葉県にある美容室の数を調べてビックリ！」 なんと千葉県の美容室は約8,000店舗もあるんですねぇ〜。 ちなみに千葉県の理容室は5,300店舗で横ばい。 全国の美容室は21万店舗。 2005年度で美容室は年間1万店舗も増えていましたぁ†。ちなみに全国でも理容室は14万件で横ばい。 最近は千葉県柏市...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF6820" size="4"><strong>
「千葉県にある美容室の数を調べてビックリ！」</strong></font><br />
<br />
なんと千葉県の美容室は約8,000店舗もあるんですねぇ〜。<br />
ちなみに千葉県の理容室は5,300店舗で横ばい。<br />
<br />
全国の美容室は21万店舗。<br />
2005年度で美容室は年間1万店舗も増えていましたぁ〜。ちなみに全国でも理容室は14万件で横ばい。<br />
<br />最近は千葉県柏市でも柏駅周辺にポコポコ美容室が建って大賑わい。パチンコ屋だか美容室だか分からない状態。。
そんな状態でも千葉県柏市の皆さんは美容室に行く傾向が強い？？千葉県柏市は大型美容室店舗の進出もありけっこう繁盛しているようです。<br />
<br />
しかし、年を積み重ねてくるとだんだん美容室に行きづらくなる…。<br />
<br />
そりゃそうだ、美容室で待っている間、隣にギャルでも座ってきたらどうしたら良いか（どうする必要もないけど…）分からないわけですよ。若者の多い千葉県柏市の美容室なんか特にそう。。
<br />
さらに美容室の店員さんまで若いと話が合わない、ジェネレーション・ギャップ！！<br />
でも、7：3分けの白衣を着たマスターがアイパーをかけているような赤と青の看板がグルグル回っている理容室には行きたくない！（千葉県柏市にも結構ある）
<br />
「オレはまだそんな年じゃないんだぁ〜！！」<br />
という葛藤がでてくるんですよねぇ。<br />
<br />そこで、千葉県柏市の美容室の中にも「実は理容室じゃないの？」
って感じのとこを探してみるけど見つからない。<br />
<br />
なんでそこまで理容室にこだわるのかって？<br />
<br />
実は美容室のギャルがイヤなんじゃないんだ。<br />
理容室の、あの顔剃りがたまらないんだ。<br />
クリーミーなシェービングローションとふかふかのタオルが極楽なんだ…。<br />
<br />
<br />
そう思いだすともう止まらない！<br />
<br />
「千葉県柏市の理容室でちょいおシャレな美容室っぽいところを探してやるっ！」<br />
ということでリサーチ。<br />
<br />
<br />
<font color="#FF6820" size="4"><strong>「ようやく見つかりました、千葉県柏市の美容室っぽい理容室！！」</strong></font>
<br />
<br />
<a href="http://www.kenji-salon.com" target="_blank"><img
     style="WIDTH: 300px; HEIGHT: 225px"
     height="225"
     alt="千葉県柏市の理容室｜ケンジ初石理容店"
     hspace="5"
     src=
     "http://www.typography.jp//media/img_20060219T072020168.jpg"
     width="300"
     align="left"
     border="0" /></a> 三十路を過ぎた私でも気軽に入れる千葉県柏市の美容室っぽい理容室があったんです。
     <br />
<br />
<font color="#FF6820"
      size="4"><strong>ノスタルジックな雰囲気を漂わせる、その名も<br />「<a href=
      "http://www.kenji-salon.com" target="_blank">KENJI（ケンジ）</a>」。
      </strong></font><br />
<br />
グルグル回る看板が理容室の証！（良く見ると幾何学的だ…）</font></font></font><br />
<br />
駅は千葉県柏駅から発着している東武野田線の「初石駅」。<br />
よく見ると流山市？？よう分からん。。<br />
お隣の江戸川台駅にも別店舗があるんだな。<br />
<br />
女性店長のエリナさんと猫のタマ？（名前忘れた…）がいつもの笑顔で迎えてくれ、<br />
大野クンの顔剃りのキレが日々増していくアットホームな理容室なんだな。。<br />
年明けたら島根さんの頭がバクハツしてた。ドビックリ！！<br />
<br />
<br />
<br />
ん？<br />
<br />
なぜそこまで知ってるかって？？<br />
<br />
実ぁ〜、既に千葉県柏市にあるこの理容室に通ってるんです！初めて行ったようなふりしてゴメンなさい！！<br />
<br />
いやぁ〜ね、顔剃られながらふと思ったんですよ。<br />
<br />
「今は、美容室ブームだ。<br />
石を投げれば“私、美容師の専門学校通ってるんです”って若者に当たる。男でさえ美容室に通うのが当たり前。<br />
でもね、「あなたは40歳、50歳になったときも美容室に通いますか？」と聞かれたら“ノー”と言うだろうなぁ。<br />
こんな思いの団塊Jr世代は千葉県柏市にも多いだろうなぁ。<br />
でも、白衣を着たマスターじゃ納得いかないんだろうなぁ。<br />
オレは“KENJI”を知っててヨカッタ。。<br />
<br />
ならば、皆に教えてあげよう！千葉県柏市に居住の団塊Jrの男性諸君は幸せだ！！」<br />
<br />
ってね。<br />
<br />
<a href="http://www.kenji-salon.com" target="_blank"><img
     style="WIDTH: 240px; HEIGHT: 320px"
     height="320"
     alt="千葉県柏市の理容室｜ケンジスタッフの皆さん"
     hspace="5"
     src=
     "http://www.typography.jp//media/img_20060222T004529098.jpg"
     width="240"
     align="left"
     border="0" /></a>←「Blogに載せますよぉ！」<br />
なんてカッコつけて携帯電話で写真撮って、Moblogしようとした瞬間に電池切れ。。かっこ悪すぎ！！<br />
ってことで普通にアップしました。<br />
<br />
カワイイ女性店長と猫がお待ちかねっ♪<br />
髪型はお任せってことでラクラク！<br />
<br />
<br />
この“KENJI”、理容室だけじゃなくて美容室も隣接してるので、カップルで髪を切りにいけたりしてね。<br />
<br />
というか、理容室の店舗に髪切りにきている女性もいた。<br />
<br />
きっと女性店長だから安心ってことと、それよりなにより女性も顔剃りがたまらないんでしょうねぇ〜！はまること請け合い！！<br />
<br />
“女性が通える理容室”ね！ちなみに私の嫁も通ってます！！<br />
<br />
<br />
あと、顔剃った後のアロエエキスの入ったパックもたまりませんねぇ〜。<br />
（この前はパックしながら話続けていたら、アロエエキスが気管にィ。。パック中はしゃべってはいけません。）<br />
何かが肌の奥に浸透している気がします。<br />
<br />
方から背中にかけてのマッサージもGood！！（女性店長パワフルなので要注意）<br />
<br />
美容室なら4,000円以上が当たり前。<br />
同じ値段なら顔剃り、パック、マッサージがついているほうが断然お得ですよね！！<br />
<br />
<br />
あ、あと洗髪台は美容室と同じです。理容室みたいに前かがみのヤツではないので、あしからず。<br />
<br />
こんなお店なんで予約して行ったほうが良いです。<br />
<br />
まあ、飛び込みでも待ち時間はコーヒー・お菓子出てくるから、あえて混んでるときを狙っても良いかもね♪<br />
<br />
念のため電話番号。予約優先だそうだ。<br />
<br />
<br />
<font color="#FF6820" size="4"><strong>KENJI（初石理容室）：04-7154-9966<br />
<br />
KENJI（初石美容室）：04-7152-3737<br />
<br />
KENJI（江戸川台理容室）：04-7154-6195</strong></font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>半熟卵の作り方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.typography.jp/post_32.html" />
    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2004://1.100</id>

    <published>2004-10-06T09:00:16Z</published>
    <updated>2008-04-15T01:26:36Z</updated>

    <summary>美味いラーメン屋は味付け玉子も美味い。近所のラーメン屋も味付け玉子が美味いので、...</summary>
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        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.typography.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.typography.jp/scripts/archives/img/egg2.html" onclick="window.open('http://www.typography.jp/scripts/archives/img/egg2.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.typography.jp/scripts/archives/img/egg-thumb.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="半熟卵の作り方" align="left" vspace="5" hspace="5" /></a>美味いラーメン屋は味付け玉子も美味い。近所のラーメン屋も味付け玉子が美味いので、たまに足を運ぶ。なぜ、美味いかってそれは卵が半熟だから。ラーメンの汁と混じるか混じらないかの絶妙なゆで加減がたまらないのだ。味付け玉子で100円アップというのも納得できる。（のりが100円アップというのは納得いかないが…。マクドナルドのジュースやポテトと同じで、高粗利の上手な販売方法だとは思います。）</p>

<p>喜多方のラーメンをお土産でもらったので、実際に半熟の味付け玉子を作ってみた。今まで、半熟卵など意識して作ったことがなかったので、ここでいろいろ試した結果のレシピを紹介しようと思う。</p>

<p><strong>【半熟卵の作り方（味付け玉子）】</strong></p>

<p><strong>（1） 鍋に玉子全体がつかる程度の水を入れ、沸騰させる。卵はまだ入れない。</strong></p>

<p><strong>（2） お湯が沸騰したら一度火を止め、卵を静かに入れる。殻が割れないようにオタマなどでゆっくり入れると良い。</strong></p>

<p><strong>（3） 卵を入れたら再度火をつけ、中火にして7分待つ。</strong></p>

<p><strong>（4） 7分たったら、火を止め1分待つ。</strong></p>

<p><strong>（5） 1分たったら、卵を取り出し水に3分つける。</strong></p>

<p><strong>（6） 3分たったら、殻をむいて半熟卵の完成。</strong></p>

<p><strong>（7） 続いて、半熟卵を味付け玉子にする。しょうゆ・酒・みりん（お好みでにんにくスライス）でつゆを作り、そこに半熟卵を入れる。大きめの器を使うか、ビニールなどで密封しても良い。</strong></p>

<p><strong>（8） 冷蔵庫で1晩寝かせれば、味付け玉子（半熟）の完成。</strong></p>

<p>ゆで時間などいろいろ変えてみたが、この時間が一番良い結果だった。味付け玉子を作れば、家のラーメンもなかなか美味くなる。少々手間はかかるがぜひ試して欲しい。しかし、味付け玉子を使った美味いラーメンができても、決して脱サラしないようにご注意。</p>]]>
        
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    <title>流山市の美容室・理容室｜ケンジ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.typography.jp/post.html" />
    <id>tag:mysupport.sakura.ne.jp,2004://1.59</id>

    <published>2004-06-21T16:17:54Z</published>
    <updated>2008-04-15T01:26:28Z</updated>

    <summary>「千葉県にある美容室の数を調べてビックリ！」 なんと千葉県の美容室は約8,000店舗もあるんですねぇ†。 ちなみに千葉県の理容室は5,300店舗で横ばい。 全国の美容室は21万店舗。 2005年度で美容室は年間1万店舗も増えていましたぁ†。ちなみに全国でも理容室は14万件で横ばい。 最近は千葉県流山市...</summary>
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        <![CDATA[<p><font color="#FF6820" size="4"><strong>
「千葉県にある美容室の数を調べてビックリ！」</strong></font><br />
<br />
なんと千葉県の美容室は約8,000店舗もあるんですねぇ〜。<br />
ちなみに千葉県の理容室は5,300店舗で横ばい。<br />
<br />
全国の美容室は21万店舗。<br />
2005年度で美容室は年間1万店舗も増えていましたぁ〜。ちなみに全国でも理容室は14万件で横ばい。<br />
<br />最近は千葉県流山市のお隣の柏市でも駅周辺にポコポコ美容室が建って大賑わい。パチンコ屋だか美容室だか分からない状態。。
そんな状態でも千葉県流山市の皆さんは美容室に行く傾向が強い？？千葉県流山市は大型美容室店舗の進出もありけっこう繁盛しているようです。<br />
<br />
しかし、年を積み重ねてくるとだんだん美容室に行きづらくなる…。<br />
<br />
そりゃそうだ、美容室で待っている間、隣にギャルでも座ってきたらどうしたら良いか（どうする必要もないけど…）分からないわけですよ。若者の多い千葉県流山市の美容室なんか特にそう。。
<br />
さらに美容室の店員さんまで若いと話が合わない、ジェネレーション・ギャップ！！<br />
でも、7：3分けの白衣を着たマスターがアイパーをかけているような赤と青の看板がグルグル回っている理容室には行きたくない！（千葉県流山市にも結構ある）
<br />
「オレはまだそんな年じゃないんだぁ〜！！」<br />
という葛藤がでてくるんですよねぇ。<br />
<br />そこで、千葉県流山市の美容室の中にも「実は理容室じゃないの？」
って感じのとこを探してみるけど見つからない。<br />
<br />
なんでそこまで理容室にこだわるのかって？<br />
<br />
実は美容室のギャルがイヤなんじゃないんだ。<br />
理容室の、あの顔剃りがたまらないんだ。<br />
クリーミーなシェービングローションとふかふかのタオルが極楽なんだ…。<br />
<br />
<br />
そう思いだすともう止まらない！<br />
<br />
「千葉県流山市の理容室でちょいおシャレな美容室っぽいところを探してやるっ！」<br />
ということでリサーチ。<br />
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<font color="#FF6820" size="4"><strong>「ようやく見つかりました、千葉県流山市の美容室っぽい理容室！！」</strong></font>
<br />
<br />
<a href="http://www.kenji-salon.com" target="_blank"><img
     style="WIDTH: 300px; HEIGHT: 225px"
     height="225"
     alt="千葉県流山市の理容室｜ケンジ初石理容店"
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     <br />
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<font color="#FF6820"
      size="4"><strong>ノスタルジックな雰囲気を漂わせる、その名も<br />「<a href=
      "http://www.kenji-salon.com" target="_blank">KENJI（ケンジ）</a>」。
      </strong></font><br />
<br />
グルグル回る看板が理容室の証！（良く見ると幾何学的だ…）</font></font></font><br />
<br />
駅は千葉県柏駅から発着している東武野田線の「初石駅」。<br />
よく見ると流山市？？よう分からん。。<br />
お隣の江戸川台駅にも別店舗があるんだな。<br />
<br />
女性店長のエリナさんと猫のタマ？（名前忘れた…）がいつもの笑顔で迎えてくれ、<br />
大野クンの顔剃りのキレが日々増していくアットホームな理容室なんだな。。<br />
年明けたら島根さんの頭がバクハツしてた。ドビックリ！！<br />
<br />
<br />
<br />
ん？<br />
<br />
なぜそこまで知ってるかって？？<br />
<br />
実ぁ〜、既に千葉県流山市にあるこの理容室に通ってるんです！初めて行ったようなふりしてゴメンなさい！！<br />
<br />
いやぁ〜ね、顔剃られながらふと思ったんですよ。<br />
<br />
「今は、美容室ブームだ。<br />
石を投げれば“私、美容師の専門学校通ってるんです”って若者に当たる。男でさえ美容室に通うのが当たり前。<br />
でもね、「あなたは40歳、50歳になったときも美容室に通いますか？」と聞かれたら“ノー”と言うだろうなぁ。<br />
こんな思いの団塊Jr世代は千葉県流山市にも多いだろうなぁ。<br />
でも、白衣を着たマスターじゃ納得いかないんだろうなぁ。<br />
オレは“KENJI”を知っててヨカッタ。。<br />
<br />
ならば、皆に教えてあげよう！千葉県流山市に居住の団塊Jrの男性諸君は幸せだ！！」<br />
<br />
ってね。<br />
<br />
<a href="http://www.kenji-salon.com" target="_blank"><img
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     height="320"
     alt="千葉県流山市の理容室｜ケンジスタッフの皆さん"
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     align="left"
     border="0" /></a>←「Blogに載せますよぉ！」<br />
なんてカッコつけて携帯電話で写真撮って、Moblogしようとした瞬間に電池切れ。。かっこ悪すぎ！！<br />
ってことで普通にアップしました。<br />
<br />
カワイイ女性店長と猫がお待ちかねっ♪<br />
髪型はお任せってことでラクラク！<br />
<br />
<br />
この“KENJI”、理容室だけじゃなくて美容室も隣接してるので、カップルで髪を切りにいけたりしてね。<br />
<br />
というか、理容室の店舗に髪切りにきている女性もいた。<br />
<br />
きっと女性店長だから安心ってことと、それよりなにより女性も顔剃りがたまらないんでしょうねぇ〜！はまること請け合い！！<br />
<br />
“女性が通える理容室”ね！ちなみに私の嫁も通ってます！！<br />
<br />
<br />
あと、顔剃った後のアロエエキスの入ったパックもたまりませんねぇ〜。<br />
（この前はパックしながら話続けていたら、アロエエキスが気管にィ。。パック中はしゃべってはいけません。）<br />
何かが肌の奥に浸透している気がします。<br />
<br />
方から背中にかけてのマッサージもGood！！（女性店長パワフルなので要注意）<br />
<br />
美容室なら4,000円以上が当たり前。<br />
同じ値段なら顔剃り、パック、マッサージがついているほうが断然お得ですよね！！<br />
<br />
<br />
あ、あと洗髪台は美容室と同じです。理容室みたいに前かがみのヤツではないので、あしからず。<br />
<br />
こんなお店なんで予約して行ったほうが良いです。<br />
<br />
まあ、飛び込みでも待ち時間はコーヒー・お菓子出てくるから、あえて混んでるときを狙っても良いかもね♪<br />
<br />
念のため電話番号。予約優先だそうだ。<br />
<br />
<br />
<font color="#FF6820" size="4"><strong>KENJI（初石理容室）：04-7154-9966<br />
<br />
KENJI（初石美容室）：04-7152-3737<br />
<br />
KENJI（江戸川台理容室）：04-7154-6195</strong></font></p>]]>
        
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